ほかの治療院とはここが違います

コンビニよりも多くあると言われている
治療院、さらには世の中に色々な治療技術もあります。

たとえばダイエット方法の様に 出て来ては消え、また 新しいモノが出て来てと、
同じ様に 他院との違いなんて
みなさん分かりませんよね~。

そのうえ、
専門的なこと言われたらもっと解らないですよね・・。

少しでも当院がどんなところか? どんなことをやっているのか?
を、お知りいただければと思いつつ、

お越し下さっている皆さんのお声を
いくつか挙げてみました。

ご参考にしていただければ幸いです。

オーダーメイドの施術を提供しています
おカラダの悩みは誰一人として同じものは無いと思います。
また、その日の体調によって全く感じ方も変わりますしね・・。


当院は、施術担当者が院長ひとり ですので、
お客さまのお声からなどでは、

『担当が変わるたびに、いちいち最初から説明する必要がない。』
『以前のことも、前回どんな状態で・何をしたかも、
きちん記録して覚えていてくれて安心。』
『院長一人なので安心して身体を任すことができる。』

というようお声を頂戴しております。

資料や具体例を用いた解りやすい説明
当院では説明を重要視しています。
施術前に色々とお話しをさせて頂きますし、
あなたからのお話しも伺います。 それは、お悩みの原因やヒントが、
どこに潜んでいるのかを突き止めたいからです。

もちろんお話しは伺うだけではなく、
どんな想いやどんな内容で治療を進めていくのか
についても お話しさせてください。

口頭だけではイメージは沸きませんから
資料やイラスト、骨格モデル等を用い出来るだけ解り易くを
モットーにしています。

もし、その時点で、あなたに合わない治療方針や治療の流れ だと
お感じになったのなら、お帰りくださっても大丈夫ですから、仰って下さいね。

お見合いに近いかもしれませんが、合う・合わない はありますから・・

お互いのコミュニケーションを図りながら、
一緒になってお悩み 解消に努めたいと考えていますので。
ケガや病気に強いカラダにしていく施術
姿勢が悪くなって本来出来ているはずの動きが出来なくなってくると
カラダはつながっているので徐々に不調へと変化していきます。

血流が滞る・神経伝達が悪くなる・酸素や栄養素が行き届かなくなくなる
などの悪循環に陥り、疲れが溜まり易くなる体質へと変化します。

本来カラダには弱った部分を自力で回復させる機能が備わっていますが、
復調する力が落ちると生活するだけで精いっぱいになり疲労を溜め込み
眠りが浅くなるなどの様々な状態になってしまいます。

当院では悪循環を断ち切るアプローチからケガや病気に強い
カラダにしていく施術を行っています。
日常生活での注意点もお話します
わたしたち人間は、重い頭が背骨の一番上に
乗っていて、とてもバランスが悪い生き物
なのです。

5~6kgあると言われる重い頭をバランスよく
支えるために背骨は、
首~背中~腰までが横から見た時に、

喉側~背中側~お腹側へアルファベットの
S字の様に並らんで重い頭の負担を
逃がしています。

バランスが崩れることで正しい並びが出来なくなった結果、
背骨に多大な負担を掛けることで無用な力が入った姿勢を
招いてしまったりします。

当院では姿勢のチェックもきちんと評価していきます。

治療前と治療後でどのように変化が出たのかを、
あなたにも体感していただきます。

そして良い状態に導けたのなら、そのコンディションを
維持するための日常生活では、やって欲しくない姿勢や
かんたんに出来るエクササイズなどをアドバイスいたします。
あらゆる症状の原因は ゆがみ
当院の施術方法はグイグイ押したり、揉みほぐしたり、
関節をボキボキ鳴らしたりする様な、施術を受ける人が
痛い思いや、こわい思いをしない、

揺らしたり、やさしく引っ張ったりする様な、
受けているうちにウトウト・思わず寝てしまうような
負担の少ないアプローチで全身のバランスを調整して行きます。

筋肉やその周辺の神経が過剰に反応している状態では、
様々な症状を引き起こしやすくなります。

・当院が診るポイントは
ねじれや傾きのない左右対称なバランスの良い状態か、どうかを
チェックします。
・背骨は1本しかありませんが、左右2本の腕と左右2本の足が
それぞれ偏る状態であれば、1本しかない背骨はバランスを失い
左右非対称となり、その状態が続いて 筋肉の負担が耐えられなくなって、
各関節へと負担となり

その結果がさまざまな症状へと変化していくと考えています。

よって、バランスを整えながら背骨の柔軟性も回復させ、
動きやすいカラダにすることで負担を取り除いた結果が、

痛みなどの症状を軽減させていきます。

関節の動きを付けるためのアプローチのポキボキを行わずとも
良くなる方法がありますので、
こわい・いやという思いをお持ちの方は安心してくださいね。

もしくは、最初から遠慮なく言って下さいね。
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