話題の腸内フローラ、健康に関わる腸内環境について②

 

赤ちゃん

「腸内フローラは、なぜ、年齢とともに減少をしていくのか?」

腸内フローラの変化は、
おかあさんの体から赤ちゃんが生まれた時から
その大元が出来上がります。

はじめは、ビフィズス菌が99%くらいで
2週間くらい守るとても優秀な菌。

それが少なくなるにしたがい、違う菌が入ってくる。

そして離乳食を始めるあたりから、
その人自身の腸内細菌が組みあがってくる。

だいたい100種100兆個くらいの菌があって、
キチッと秩序を保って腸内にお花畑のように腸壁に貼りつき、

体に対して病気から守ったり、色々なことをする物質を作る。

腸内フローラは変化せずに、その人の腸内フローラは

さすがに50、60、70代になると、
腸もだんだんと劣化していく仕組みになっている・・・。

なので、
腸内フローラを補うものを入れてあげないと
イケナイというのが専門家の考え方で、

腸内フローラの代表のビフィズス菌と乳酸菌が親分みたいなもので、
それが善玉菌の親分で、日和見菌をコントロールしている。

そこでコントロールすると悪玉菌が暴れられないので、

女性でお肌がきれいだな~って人は腸内フローラが良いと
言うことなんです。

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